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沿革

昭和61年自然史各分野の人々が分野を超えて連帯、自然系博物館の実現をめざす運動を開始。
平成5年度県教育委員会生涯学習課に自然科学博物館資料整備室が設置される。
平成6年度自然科学博物館資料整備室が県庁南分室に移転。
平成10年度自然史資料整備室として拡充され、旧埋蔵文化財センター(金沢市米泉町)に移転。
平成14年3月県立愛育養護学校・愛育学園の跡地に、自然史資料館の建設・整備を決定。
平成14年度石川県立自然史資料館の整備事業開始。基本構想策定。
平成15年度基本設計策定。
平成16年度既存棟改修の実施設計。
平成17年7月既存棟の改修工事に着手。
平成18年3月既存棟改修工事竣工。自然史資料整備室の自然史資料を、現在地(銚子町)へ搬入。
平成18年4月1日学校以外の教育機関等設置に関する条例の一部を改正。石川県立自然史資料館管理規則を制定。
平成18年5月16日開館式典を挙行。
平成19年3月アクセス道路竣工。
平成19年10月教育普及棟一部改修工事、外構工事竣工。
平成19年12月17日石川県議会定例会において、「公の施設の指定管理者の指定について」(議案第10号)により、自然史資料館など10件の指定管理者を議決。特定非営利活動法人石川県自然史センターが指定管理者に決定。
平成20年3月常設展示工事竣工。
平成20年4月リニューアルオープン(展示室の更新・増設)。石川県自然史センターによる管理運営開始。
平成23年4月第二次指定管理開始(管理運営:石川県自然史センター)。
平成26年4月第三次指定管理開始(管理運営:石川県自然史センター)。