体験講座や観察会(2019年度)

イベント名概要日時
アンモナイトのレプリカ作りアンモナイトを使って型を作り、石膏でレプリカを作製します。途中で、アンモナイトについての講義をします。 2019年4月27日(土)
10:00~12:00
ミクロの化石をみつけよう顕微鏡等を使って、大桑層の砂の中から微化石を発見・採集するとともに、それらの重要性について学びます。 2019年4月28日(日)
10:00~12:00
地層の観察犀川川原での地層や化石の観察を通じて、大地の成り立ちについて学ぶとともに、地球の歴史を理解していただきます。 2019年5月6日(月・振休)
13:30~15:30
土の世界でミニモンスターハント土の中には初めて見るミニモンスターが勢揃い。一握りの土の中の別世界を覗いてみよう! 2019年6月8日(土)
10:00~12:00
イカを解剖、スミ絵に挑戦人間とは全然違うイカの体を、お料理感覚の解剖で調べます。自分でとったイカスミで、楽しい水墨画教室も! 2019年6月29日(土)
10:00~13:00
ライトトラップで昆虫を採集しよう水銀灯ライトとスクリーンを使った「ライトトラップ」をしかけ、それに集まってくる昆虫を観察、採集します。 2019年7月13日(土)
19:30~21:00
プリティクマムシ、ミイラ復活大実験可愛いミニモンスター、クマムシを見つけて、乾いたミイラから生き返らせます。 2019年7月20日(土)
10:00~13:00
空気中の酸素成分比を求める身近な実験器具を使って、工夫をしながら手軽な実験方法で、より正確に酸素成分比を求めてみる。 2019年7月21日(日)
13:30~15:30
花の色の秘密をしらべよう紫キャベツなど植物の色水に酢や重曹を入れたり、濃度を変えたりして色の変化を調べる実験をします。 2019年7月27日(土)
10:00~12:00
シロアリを自在に操る方法!? 〜道しるべフェロモンの実験〜 ペンと紙を使って、道しるべフェロモンの実演実験を行います。マスターすれば、シロアリを自在に操ることができるかも!?2019年8月3日(土)
13:30~15:00
ペットボトルで顕微鏡ができちゃうの?炭酸飲料のペットボトルを使って、簡単な単眼の顕微鏡を製作し、タマネギなどの細胞を観察します。 2019年8月4日(日)
13:30~15:00
スライムで自分だけの時計を作ろう2個のペットボトルをホースでつなぎ、スライムを中に入れ、砂時計のようにします。 2019年8月10日(土)
10:00~12:00
かっこいい甲虫標本をつくろうクワガタムシ・コガネムシ・カミキリムシなどの甲虫を、綿の上に広げてケースに入れ、手の平サイズの簡易標本をつくります。 2019年8月17日(土)
13:30~15:30
押し葉で植物ずかんをつくろう資料館近くの田園で植物を採集した後、アルバムシートを使って植物図鑑を作ります。 2019年8月18日(日)
13:30~16:00
シルエットで描く植物画植物を押し葉にしてそのシルエットを描くことで、ボタニカルアートとも違う視点で画面構成をすることを学ぶ美術の講座です。 2019年9月28日(土)
10:00~12:00
大人のための植物学講座実物資料を使って、植物の仲間ごとの特徴を具体的に紹介し、植物の形と分類に関する知識を学びます。ルーペや実体顕微鏡を用いた同定実習を行います。 2019年9月29日(日)
13:30~16:30
昆虫飼育講座 −カブトムシの幼虫を育てよう−カブトムシに関する知識を身につけ、幼虫の飼育法を習得します。容器と腐葉土を準備し、実際に幼虫を入れて適切な飼育環境を整えます。 2019年10月12日(土)
13:30~15:00
連続講座・兼六園葉っぱ図鑑 ~名園と同樹種の葉を描く~参加者全員の作品で作る「葉っぱ図鑑」を想定し、兼六園の樹木と同種の葉を科学的な眼で観察して描く連続講座です。 2019年
10月13日(日) 第一回
10月20日(日) 第二回
9:30~15:30
資料館探検ツアー動物・植物・地学収蔵庫の中を学芸員が紹介し、収蔵されている標本資料やそれらを維持・管理する仕事について解説します。 2019年11月2日(土)
13:30~15:30
葉脈標本&クリスマスカードをつくろう ヒイラギの葉を葉脈だけにする葉脈標本作りで、植物の葉の構造や仕組みについて学習します。
作成した葉脈標本と押し葉などを用いて、クリスマスカードを作ります。
2019年12月1日(日)
10:00~12:00
河北潟でバードウォッチングをしよう河北潟で見られるサギや猛禽類に加え、カモやカイツブリなどの渡り鳥を観察します。 2020年2月22日(土)
10:00~12:00